■スクール's ハロウィンパーティー(Trick or Treat)
園内4箇所にモンスターが潜んでいて『Trick or Treat』の掛け声と共にドアをノック(トントン)。。。するとモンスターがおやつをプレゼントしてくれま?す。
最後は全員で記念写真です。
とっても楽しかったね?♪
ほいくえんのハロウィンも楽しくやろうね!!
[フィードとは]

学童クラスGiraffeキリン&英会話school
2007年10月27日
園内4箇所にモンスターが潜んでいて『Trick or Treat』の掛け声と共にドアをノック(トントン)。。。するとモンスターがおやつをプレゼントしてくれま?す。
最後は全員で記念写真です。
とっても楽しかったね?♪
ほいくえんのハロウィンも楽しくやろうね!!
ダングリングドーナッツは、風船トスでシュートしてから、ぶらさがったドーナツに食いつくリレー競争にしました。カール先生チームとデリック先生チームに別れて、とても盛り上がりましたよ♪
ミウラ → ミイラ は、トイレットペーパーを使ってミウラ先生達をミイラにするゲームです。
私(ミウラ)はミイラになっていてよく分りませんでしたが、随分と盛り上がったみたいですよ(苦笑)
ミイラになった感想は。。。 「Very Hot!!」
カール英会話ほいくえんにはカール英会話スクールが併設されていますが、本日は園内で“英会話スクールの”HALLOWEEN PARTYを行いました!!
土曜日なので、いつもより人数少なめの保育園のはずが、小学生を中心とした生徒さんが30人以上も集まって、盛大なHALLOWEEN PARTY会場に大変身しました!!
少しビックリした様子もありましたが、いつもみんなが練習しているステージでコスチュームショーが行われるのを、大人しく見学してくれました。
自分たちが主役になる保育園のHALLOWEEN PARTY(31日)を思い描いていたかもしれませんね。
当園卒園後も、そのままスクール生として続けてくれている卒園児のみんなも、お姉さんになったなぁって思います。
←ミウラ先生が一番Goodだと思ったコスチュームはドラキュラ伯爵でした!! かぁっこいー
2007年12月14日

責任者の三浦です。
今日は保育園のX'mas会の一般公開日でした。
突然いらっしゃった方や急遽来られなくなった方など12人の子ども達と父兄の方々に参加していただきました。
英語と日本語でOpenning Songを歌い、Carl先生のあいさつの後、
ぱんだ組のみんなでX'mas由来劇をしました。
ナレーターは日本語&Englishでしたが、なんとセリフはAll English!!
何とかやり終えました(冷汗)
お次は、こあら組の劇「さるかにむかしばなし」
いやぁ私が言うのも変ですけど立派になったなぁ
「2歳児で劇は難しいかなぁ」って正直なところ心配してました。
でもGood Jobです!!明日も楽しみですね
そしてパンダ組の劇「15ひきのこぶた」
こちらもたくさん練習したおかげでとっても上手になりました。
3?5歳児の混合classですから、大きい子たちが小さい子をリードしてくれる姿がとっても微笑ましかったです。
ひよこ組やうさぎ組のお友だちは今日は見学でしたが、明日は待ちに待った晴れ舞台です。
いつも通りの元気な姿をパパやママに見せられるといいですね。
劇のあとは参加してくれたGuest一人一人がステージに上がり、自己紹介をしてもらいました。
そしてお待ちかねのX'mas Gameです。
最初は「PASS THE PARCEL」というゲームです。
みんな輪になって、英字新聞で何重にも巻いたプレゼントを、音楽に合わせて隣の人に手渡します。
突然音楽がSTOPして、その時にプレゼントを持っていた子がラッキー♪です。
くるまれていた英字新聞を一枚はがして中のプレゼントをGetします。
その後も同じように何回か続けて、最後のプレゼントが出てきたら終了!
イス取りゲームみたいで楽しかったね。
次は「WHICH ONE IS THE REAL SANTA」というゲームです。
Office、Kitchen、Locker room の3つの部屋から黒いポリ袋をかぶったサンタクロースが登場!
3人のサンタの中からアップル先生サンタを当てるというゲームでした。
ニセサンタ役は、敏枝&正恵先生でした。お腹に色々詰め込んだものの・・・子ども達みんな大正解!!!
ドアの向こうにはサンタクロースが隠れていて出てくるはずなのに、演出の怖?い音楽とハロウィンパーティーの記憶から、「もしかしてオバケ?ガイコツ??」と不安げな子ども達の姿も見られました。
子ども達の想像力はとっても豊かですよね。
おうちに帰ってから、「サンタが怖かった」「オバケが出てきた。。。」なんてお話しはありませんでしたか?(笑)
こうして、第1日目のX'mas Partyは終わりました。
さて、明日はどんな姿を見せてくれるのでしょう。
先生達もドキドキですが、子どもたちの力を信じていますよー。
2007年12月27日
園長の敏枝です。
12月22日(土)にカール英会話スクール幸町校にて3校合同のChristmas Partyを行いました。
生徒さんとお友達合わせて40名の子どもたちが参加し、とても盛り上がりました!
当園では、卒園後も英語のレッスンを続けて頂けるよう園内にレッスンルームを設けています。
各種イベントや毎週のレッスンを通して、学校の違う友達との交流や外国人の先生と触れ合う時間を持って欲しいとの願いもあります。
英語とは関係ありませんが、小学生にもなると、宿題の量から遠足の場所までそれぞれの学校の情報交換も盛んになりますし、心を開いてくれるとちょっとした悩みも話してくれるようになりますよ☆
さて、パーティーは、動物ビンゴ・PASS THE PARCEL・WHICH ONE THE REAL SANTA? の3つのゲームで盛り上がりました。
3歳以下の子どもたちには、ビンゴの代わりにサンタクロースの顔のパーツとクリスマスツリーのオーナメントを英語で言ってから貼るという遊びをしました。
動物ビンゴでは、景品をGETするべく、英語で言われた動物を一生懸命探していた子どもたちです。
カナダに帰国中のデリック先生からは、事前に撮影したビデオでクイズの問題を出してもらいましたよ。
PASS THE PARCELは、音楽に合わせながら、プレゼントを包んだ英字新聞を回していきます。
この包みは5重になっていて、音楽が止まったら止まった場所にいた子が一枚包みを剥がし、プレゼントをGET!これを繰り返していきます。
40人の大きな楕円でやりました。5つ包みを回しましたが、2回も当たるラッキーな子もいました!
WHICH ONE THE REAL SANTA?では、サンタさんのお面で顔を隠した3人のサンタが登場し、みんなの前でダンス♪
3人の中からカールサンタを当てるクイズをしました。それぞれカールサンタだと思う先生のところに並び、1人ずつ正体を明かしていきました。
カール先生・アダム先生・デイビッド先生の3人がサンタ役。ほとんどの子が大正解でしたー☆
最後は、サンタさんにもらったおやつのプレゼントを食べながらお友達や先生とおしゃべりしたり、写真を撮ったりしながらの楽しいSnack time☆たくさんのお友達とひと足早いクリスマスが満喫出来ました。
英会話スクールを併設しているのは、せっかく身に付いた英語を続けて欲しいという思いは勿論ですが、何より卒園後も子どもたちの成長を見ていける楽しさがあります。我が子の成長と同じように大きくなるまでずっと見て行けたら嬉しいですね。
2008年04月10日
3月22日(土)に第3回目となる卒園式が行われました。
卒園児は1名でしたが、ずっと一緒に過ごしてきた在園のお友達とその保護者の皆様にもご列席頂き、アットホームな雰囲気の中で式は進みました。
振り返るとあっという間だったように感じられる保育園生活ですが、そこに詰まっている思い出の一つ一つ、成長の一歩一歩は、子どもたちが私達保育者にくれたかけがえのない宝物です。
先生達もずっと忘れずにいるから、みんなもカール英会話ほいくえんで過ごしてきた思い出を心にしまっておいてね★
卒園児が着用している制服は、カール名誉園長の故郷、イギリスのコーンウォール地方に伝わる伝統的スタイルをイメージしたものです。タータンに織り込まれたのそれぞれの色には特別な意味がこめられています。
卒園証書は、もちろん英語です!!今年は司会をしていたので、涙をこらえましたが、毎年感動する瞬間☆★☆
毎年恒例の在園児による贈る言葉の発表もありました。
こあら組(2歳児)さんは、ランドセルを背負って♪1年生になったら♪を歌ってくれました。
最後に後ろを振り返ってランドセルを見せると、そこには『おめでとう』の文字。一緒に遊んでくれて嬉しかったよ!の気持ちがこもっていました。
ぱんだ組(3?5歳児)さんは、一年の思い出を2人ずつ発表してくれました。遊んでいる中ではケンカして泣いたり怒ったりしていたこともあったけど、それ以上にいっぱい笑ったよね。行事に向けて一緒に頑張ったことも素敵な思い出です。
小学生になった卒園生からは英語でのお祝いのスピーチがありました。現在も英会話スクールで英語をがんばっている2人の流暢な英語は素晴らしかったです!最後を盛り上げるためのポーズまで考えてくれていて、立派な小学生になったなぁ、と感心しました。
卒園児からは、お礼の言葉を話してもらいました。一人でしたが、とても堂々と発表する姿にまたまたジーンときました。入園してから約2年半。本当に素敵なお姉さんになりました。
卒園式では、毎年保護者の方に好評のスライドの上映も行いました。
思い出の写真と共に、担任によるナレーションが入り、最後は子どもたちのメッセージが一緒に流れます。
ナレーション録りは、小さな子どもたちにはちょっと難しいのですが、とても頑張ってくれました。
式の最後はみんなで♪ビリーブ♪と♪さよならぼくたちのほいくえん♪を合唱しました。練習で聞いていてもついつい涙が出てしまった歌声。本番が一番上手だったよ。
卒園児の保護者の方からは心のこもったメッセージを後日頂きました。
子どもたちや保護者の皆様方に支えられ、沢山のことを教えていただいていることを改めて感じた卒園式でした。参加してくださった皆様方、本当に有難うございました。
2008年12月27日
12月20日(土)の午後、英会話スクールのクリスマスパーティーを行いました!
保育園の卒園生をはじめ、30名近いお友達で賑わいました♪最初にカール先生からクリスマスのお話を聞き、その後は♪We wish you a merry chrismas♪を合唱♪♪
そしていよいよお楽しみのゲーム!!「Pass the Parcel」・○×クイズ・ピニャータで盛り上がりました。
○×クイズでは、「Q:イギリスと日本では日本の方が大きい”!?」「イギリスの通貨はドルである!?」さて、答えは○か×か・・・難しいけど、為になるクイズが盛りだくさんでしたーーー(^o^)
ゲームの合間にはスナックタイムもありました。こども園のキッチン担当:Maki先生がジンジャーブレッドハウスを作ってくれました☆
子どもたちは「お菓子の家」に大感激。携帯カメラで撮影しまくっていました(笑)
スエーデン出身のヨハン先生によると、このジンジャーブレッドハウスは、壊して食べるとのこと。で、早速トライ!!大喜びで壊して口いっぱいにほおばっていましたヨ。
最後は、サンタさんも登場!1人ずつサンタさんと会話をゆっくり楽しみ(モチロン英語で!)プレゼントをもらいました!
アットホームで楽しいパーティでした。英会話スクールでは、卒園児と会えるのも楽しみの一つです。
まだまだ背中に乗って甘えてくる子に安心したり、おんぶに抱っこだった子が、今では先生を持ち上げちやうほど力持ちになっててビックリしたり☆楽しい冬休みを過ごしてね。
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「Pass the Parcel」
何重にもラッピングされたプレゼントを、イスとりゲームの要領で音楽にあわせて包み(Parcel)をまわしていきます。音楽がとまったら、その時点で包みを持っている人が包みを1枚開けます。包みは何重にもなっているので、開けるたびに何が出てくるのかワクワクのゲームです。
「ピニャータ」
これは、すいか割りやくす玉割りのイメージです。もともとメキシコの遊びだそうですよ。膨らませた状態の風船に新聞紙を糊で貼り、新聞紙が乾いて固くなったら風船を割り、中の空洞になった部分にPass the parcelと同じく子どもの喜びそうなものを入れて穴をふさぐとピニャータの出来上がり。
今回は、紙ふぶきとスーパーボール、キャンディーを入れました!
ジンジャーブレッド
gingerbreadは、ニュルンベルク(ドイツ)のレープクーヘンgingerbread作り強壮から由来します。特にリボンをつけたハートの形をしたgingerbreadは、ヨーロッパ中のお祭で売られるポピュラーなご馳走になりました。人間の形や動物の形をしたgingerbreadも人気でした。グリム童話のヘンゼルとグレーテルはドイツの"hexenhaeusle"、つまり魔女の家をひらめかせるものでした。"Lebkuchenhaeusle"、つまりgingerbread houseはクーヘンの厚切りで作られ、スイーツで飾り付けられました。